姫路市出身の世界的ファッションデザイナー・髙田賢三の没後初の大規模回顧展が開催されます。
2025.4.12-7.21【髙田賢三展 パリに燃ゆ、永遠の革命児】(兵庫県姫路市/姫路市立美術館)
姫路市出身の世界的ファッションデザイナー・髙田賢三の没後初の大規模回顧展が開催されます。
岡山県赤磐市在住の工芸家・加藤喜代美氏が永年収集された、19~20世紀のボタンを展覧します。ボタンが映し出すその時代の文化や技術、美意識に思いを馳せながら、小さな芸術の世界をご堪能ください。
古き良き時代と謳われるパリの華やかなりし当時の文化諸相をぜひ追体験してください。
2025年3月30日(日)の鳥取県立美術館 開館を記念し、前日の3月29日(土)に「みんなで“つくる”美術館の誕生パーティー」を開催!
兵庫県立美術館ではでは10年ぶりの開催のクレー展となります。
光の感じさせる絵画はもちろん、一人の画家が見せる光と影のコントラストや人生の悲哀に光があてられた絵画などを紹介します。
春の幸運めぐりにぜひ招き猫美術館へお出かけください。
数多くの肉筆画など随一の夢二作品のコレクションを誇る夢二郷土美術館と、日本国内で唯一ミュシャの作品を専門に収蔵する堺 アルフォンス・ミュシャ館。夢二とミュシャの国内最大を誇る珠玉のコレクションから、現代の私たちをも魅了する二人が追い求めた美をご堪能ください。
奈義町現代美術館・図書館では、アーティストや本のマルシェなど、美術館内・外を縦横無尽に楽しんでいただくためのイベント「Nagi Mocaフェスティバル」を開催します。
ゴッホやモネなど近代ヨーロッパの画家に多大な影響を与えた歌川広重の浮世絵版画「東海道五拾三次」と、その東海道の宿場町・大津で旅人に売られた土産「大津絵」の展覧会を開催。